高雄国際空港:2019年5月5日

10連休となった、2019年のゴールデンウィークも明日で終わるという日に、台湾高雄から沖縄・那覇に戻る飛行機を利用しました。

高雄空港での peach 搭乗カウンター(沖縄行き)

今回もピーチアビエーションですが、チェックイン時に、持ち込み荷物の重さ測定がありました。

私のリュックは 6.9 Kg
娘のカバンと、小さなリュックは 7.9 Kgでした。

係員が重量オーバーだというので、娘のリュックサックからあえて必要のない、ティッシュ、お菓子などを出して、少し重量を軽くして、7.8 にしたら、「OK」と言われました。

私の荷物の中にも、これから処分しなければならない、飲料水が入ったペットボトルや、機内が冷えていたときに羽織るジャケットなどがあるので、これらの荷物を処分、着込んで重量を軽くし、調整すれば一人あたり 7Kg 以下にすることはできるので、心配はしていなかったのですが、最近は、重量チェックが厳しくなった感があります。

手荷物の安全検査では、「プラスチックのベルトを外して、検査にかけろ」と、言われました。

「プラスチック、ベルト。ノープロブレム」と、言っても受け付けてくれず、しぶしぶベルトを外し、検査機械に通しました。
もちろん、ノープロブレムです。

このプラスチックのベルト、海外へ飛行機を利用する旅行のために通販で購入し、かれこれ5年ほどになりますが、これまで一度も外して検査したことはありません。

以前は、普通の金属のバックルのあるベルトをしていましたが、空港の安全検査で、必ず「外して検査しろ。」と、言われ、外して、またすぐにつけ直すのが億劫なので、通販で購入したプラスチックベルトです。

基準が厳しくなったのか、高雄空港のこの職員が変人なのかよくわかりませんが、めんどくさいやっちゃです。

搭乗ゲート(琉球)

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