リサ・ラーソン

大分市美術館で開催されていたリサ・ラーソン展に足を運んでみました。

リサ・ラーソンさんはスウェーデンの陶芸家、デザイナーで、身近な動物をモチーフにした作品を世に送り出しています。

彼女のことを私はよく知りませんが、展示会のポスターなどに描かれている動物たちは、これまでどこかで見たことがある、懐かしさを感じる作品だと感じました。

大分市美術館での展示では、彼女の陶芸作品が多く展示されていました。これらの本物の作品の撮影はできませんでしたが、一部のエリアでは、彼女の作品を使った小物が置かれていて、そこではカメラ撮影OKでした。

「SNSに投稿して宣伝して」と、いう感じでしたので、撮影してきました。

美術館内の売店では、リサ・ラーソン展に合わせて、彼女の作品を使った、カレンダー、絵葉書、ノートなどのグッズが多数販売されていました。

売店での撮影はできませんでした。娘へのお土産に、猫のデザインが表紙に描かれたノートと、海外在住の友人に送る絵葉書を購入しました。

いつか、沖縄の美術館にも来てくださいね。

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