パタン・カトマンドゥ盆地にある美の都

世界遺産・パタン

ホテルのあるタメル地区で客待ちをしているタクシーと交渉して 400ルピー(約400円)でパタンまで移動しました。

まずは、チケットオフィースで入域料を払い、入域パスをもらいます。
こちらも外国人旅行者だと 1000ルピー(約1000円)とかなりのお高めです。

パスは見学中は首にかけるように言われましたが、ポケットに入れてあちこち見学していたら、係の人が近寄ってきて、「お前はパスを持っているか?」と、聞かれました。

めんどくさいですが、パスは首から下げておく必要があるようです。

ラリトプル(パタン)入域チケットオフィース

パタン入域パス(首から下げるタイプ)

数年前の地震の影響で、破壊された寺院も多く、修復工事があちらこちらで行われていました。

パタンのダルバール広場

シバ神?

王宮を守るシーサー

王宮の外壁に描かれた絵

パタンのダルバール広場

クリシュナ寺院

昔の王宮

入域料を払っているので、昔の王宮にも追加料金無しで入れました。

王宮の内部

王宮内部にある王様の沐浴場、水が出るところ

パタン博物館

パタン博物館にも入域料を払っているので、ただで入れました。

パタン博物館内に展示されていた人体図?

マハボーダ寺院

ダルバール広場から、歩いて10分程のところにあるマハボーダ寺院へも行ってきました。
入り口が、どこかのお店に入るような感じで、分かりづらかったです。また、寺院も修理中で鉄骨で足場が作られていました。

マハボーダ寺院の入り口

工事中のマハボーダ寺院

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